AI ART GALLERY 2026
エーアイ アート ギャラリー
だれかの「すき」から生まれた景色が、
ことばと水彩でめぐる、
SCROLL
この展覧会は、うまさを競う場ではありません。
一人ひとりの「すき」や心の中の世界観が、
AIという新しい筆を借りれば、
心の中の景色を形にできます。
ここに並ぶのは、そんなふうにして生まれた
多様さとあたたかさを、
ROOM 1
深呼吸したくなるような、
それぞれの作品札には、
ことば「夏のおわりの海、ひかる波、大きな入道雲」
ことば「満月、鏡のような湖、しずかな夜のさんぽ」
ことば「森のトンネル、木漏れ日、朝のひかり」
ROOM 2
一枚の絵の向こうに、
「このあと、どうなるんだろう」を
ことば「星が降ってくる図書館、ひらいた本、夜のひみつ」
ことば「夜桜の小路、着物の少女、ともだちの猫又」
ことば「海の上の天の川、くじら、星のしずく」
ROOM 3
見た瞬間、
「かわいい!」の直感のままに
ことば「虹のさんぽみち、ユニコーンのこども、おかしみたいな雲」
ことば「満開の桜、はるかぜ、舞いおちるひとひら」
ことば「はじめてのともだち、ひだまり、おひるね」
FREE DOWNLOAD
会場に並んだ9つの景色は、
壁紙にしたり、
HOW IT WORKS
展示されている作品は、
絵心はいりません。
「夏のおわりの海」「ともだちの猫又」。
ことばを受け取ったAIが、
できあがった一枚は、
INFORMATION
ACCESS
景色ヶ丘駅から、
CONTACT
「はじめてでも大丈夫?」「ベビーカーで行ける?」など、
どんな小さなことでも、
実行委員会のメンバーが
送信先:gallery@example.com